

ここがすごい!
新NISAの
押さえておくべきポイント
2024年から開始された新NISA制度
メディアやSNSでとても話題ですが、そもそもどんな“仕組み”かご存じですか?
どんな投資でもリスクがつきもの。必ず内容は理解したうえで始めましょう。
6つのポイントは、まだ入口です。賢く活用するために、基礎から学んでいきましょう!
新NISAのぎもん
投資が身近になる新NISA。非課税期間が無期限になるなど、より使える制度になる面もありますが、それでも詳細は複雑で細かい疑問が湧いてきます。始める前にわからない点は解消しておきましょう。
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投資初心者からしたら、まず何から始めればいいのかわかりません。

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新NISAの始め方の流れは、口座開設→商品選び→購入です。
どこの口座が良くてどんな銘柄が最適なのか不安要素は我々プロに相談してください。
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商品がたくさんありすぎて、投資金額もいくらが妥当なのか見当もつきません。

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オルカンやS&P500などたくさんあって困惑しますよね。あなたの予算から投資商品を決めるお手伝いをさせていただきます。

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そもそも1人で管理するんですか?株価変動とかについていけるか不安です。

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今は、AIも発達しているおかげで全自動でお任せできるものもありますので、ご安心ください。

今からでも遅くない
新NISAの
はじめ方と落とし穴
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口座開設
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初めての方は、証券口座と新NISA口座の申し込みが必要です。
※新NISAの口座は1人1口座しか作れません。
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商品と銘柄選び
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沢山ある投資商品。取引手数料も異なるので、慎重に選ぶことが大事です。
新NISAの平均投資額は約¥10,000~¥50,000です。
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購入
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投資商品を購入したら終わりではありません。運用していく投資の知識が必要です。
- 配当金に課税される
- 新NISAで株を買い、配当金を非課税で受け取ろうとした際、受け取り方法を知らずに課税されてしまうことがあります。
- 今好調の商品を購入する
- 米国株が良いから、国内株が良いからと無知な状態で商品を購入すると、結果損失に繋がる可能性があります。
- 投資枠をすべて埋める
- 初心者にありがちですが、商品の相場も知らずに埋める事だけ目的にすると、元本割れのリスクが高くなります。
始め方がわかっても、知らないまま落とし穴に落ちるケースも!
個人で解決せず、プロに相談しながら賢く始めていきましょう!
貯蓄
新NISA
あなたは将来の
資産額を
いくらで
想定していますか?
日本は資産所得倍増プランの第一柱として「新NISA」を開始しました。その理由の大半は老後2000万円問題です。
貯蓄しても日本は超低金利国なので利息は低く資産を増やすことができません。そのため、貯蓄→投資へシフトするように推奨しています。
あなたの行動次第です
貯蓄と新NISAの40年後を比べてみましょう。
年数が経つほど、貯蓄した場合と新NISAで投資した場合の資産は大きく差が出ていることが分かります。
※新NISAは投資のため、元本割れのリスクがでる可能性があります。結果を保証するものではありません。
このままではまずいと感じたら
今すぐ相談を!
旧NISAから新NISAになったことで、
「成長投資枠」「つみたて投資枠」に次いでその「2つを併用」出来るようになりました。
※ ①整理・監理銘柄 ②信託期間20年未満、毎月分配型の投資信託およびデリバティブ取引を用いた一定の投資信託等を除外
※ 参考:金融庁「NISAを知る:NISA特設ウェブサイト」
成長投資枠とつみたて投資枠
どっちを選ぶべき?
新NISAで投資したい場合、対象銘柄が2,000本の「成長投資枠」と、約280本の「つみたて投資枠」の2つの枠があります。
初心者の方からは「選択肢が多くて分かりにくい」「おすすめはどれ?」という声も聞かれますが、難しく考えることはありません。
毎月いくらの予算で投資するのがおすすめなのか、最適な銘柄から運用方針について、全て的確にお話させていただきます。
よくあるご質問
- 新NISA以外についても、お金の相談は可能ですか?
- もちろん可能です!我々はお金のプロなので、どんな些細なことでも真剣に向き合います。
- 無料で相談できますか?
- 相談料はいただきません。お気軽にご相談くださいませ。
- 無理な勧誘はないですか?
- 無理な勧誘は一切ございません。安心してご参加ください。
- 投資のリスクについても学べますか?
- 損するリスクを少しでも軽減するために、分散投資についてもお話させていただきます。
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