知らないと損する!
資産形成のススメ
最初の一歩は保険? それとも投資?
今スグはじめる
将来設計
~入門編~
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参加費
¥0
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満足度
96.6%
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良く分かる
90分
あなたの保険に加入する目的は
何ですか?
保険加入の目的Top5
※当セミナー来場者アンケート調べ
1位の医療保険、2位の生命保険は年代にかかわらず同じ結果となり、貯蓄や資産形成というよりも万が一の時に備えていたいという方が多いという結果となりました。
一方、20~30代で「老後保障」「保障と貯蓄をかねたもの」と答えた方の割合が高く、若年層が将来のお金について不安を抱いているということが分かりました。
「保険は万が一の備え」という考えから、資産形成の手段、金融商品の1つとして捉えられ始めていますが、果たしてそれは最善なのでしょうか?
知識を蓄えて、少しでも不安を減らしましょう!
保険のメリットとデメリット
保険の基本的な仕組みは「相互扶助」という助け合いのシステムになります。
「一人は万人のために、万人は一人のために」という考えに立ち、お互いにお金を出し合って助け合う。それが保険という制度です。
そのため、「貯蓄は三角、保険は四角」と言われています。
図のように、貯蓄では貯まるまで希望額を備えることができませんが、保険は加入したらすぐに希望額を備えることができる、これが保険の大きなメリットの1つです。
貯蓄
保険
しかし
預金・保険はインフレに弱い!?
新型コロナウイルスによる助成金や低金利政策の継続で貨幣の流通量は増えています。緊急事態宣言や経済縮小で実体経済は弱まっているものの、このコロナ禍における財政出動や低金利は世界中で起こっているため、コロナ明けには世界的にインフレ傾向になるのではと言われているのです。
もしインフレが続くとすると、市場に出回るお金の総量が増えた分、その価値が逆に下がっていくことになります。
将来必要となるお金を、現在の貨幣価値で
準備することになる
預金と保険は要注意!
それでは、保険と投資を比較した場合は
どうでしょうか?
例えば「医療保険」
残念ながらほとんどの医療保険では元を取ることができません。
その大きな理由は
・短くなっている入院日数
・保険金の厳しい支給条件
最近では、医学の進歩により日帰り手術も増えてきており、保険料は最低入院日数をクリアしないと支払われません。。
また、毎月同じ金額を積み立てて20年運用した場合、戻ってくる金額が大きい方がより良いと思いませんか?
20年間運用した場合
保険は解約のタイミングによって、元本割れが起こることもあります。
元が取れる可能性の低い金融商品を積み立てるより、プロの力を借りる投資信託の方が堅実ではないでしょうか。
例えば「生命保険」
加入者自身に万が一のことがあった際に、家族にまとまったお金を用意することができる生命保険ですが、それに代わる投資商品をご存じでしょうか?
例えば不動産投資、民間の金融機関のほとんどはローンを契約する際「団体信用生命保険」(団信)へ加入します。契約者に万が一のことがあった場合に、保険金でローンの残債が弁済される仕組みとなっています。
つまり、ローンの返済が免除され、安定した家賃収入が得られる不動産を残すことができます。
不動産投資は「生命保険に加入しつつ賃貸経営が可能、不動産を得る事が出来る」かつ「インフレ面にも強い」投資商品なのです。
まずは、資産運用がしたいのか
それとも保障が欲しいのか
考えていきましょう。
どのような目的を達成したいですか?
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自由に使えるお金を稼ぎたい
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老後の資金を貯めたい
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万が一に備えたい
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子供の教育資金を貯めたい
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節税したい
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セカンドライフを楽しみたい
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早期リタイアをしたい
その目的を達成するには、いくら必要になるでしょうか?
保険で資産形成を考えている場合、必要な資金をつくることは可能ですか?
貯蓄型保険は、時間や手間がかからない半面運用手段としては非効率です。
そのため保険と資産形成は分けて考え、貯蓄や金融商品で資産形成をする必要があります。
「人生設計の基本公式」を使った
シミュレーション
老後のためなど、お金の計画を立てるとき、まずは自分の必要貯蓄額を考えます。
年金太郎さんの現在の必要貯蓄率を「人生設計の基本公式」で計算してみます。
※62歳まで働くとし、年金加入期間40年、100歳まで生きると想定
※老後生活費率とは、現役時代の生活費に対して老後の生活費が何割になるか想定したものです。
「人生設計の基本公式」に
あてはめてみると・・・
必要貯蓄率は約27%になりますので、現在の手取り年収457万円にかけると、毎月の必要貯蓄額は約10万3000円です。
老後生活費率を90%とあえて高く設定していますので、今後、ライフスタイルが変われば、計算をし直さなければなりません。
手取り年収、手取り年金額を変えた場合、年収別の必要貯蓄率は以下のようになります。
いかがでしょうか?
毎月の貯蓄額としても、予定外の出費があったりすると、なかなか大変な額なのではないでしょうか?
また、必要貯蓄額を貯金出来ない代わりに、保険を契約し返戻金をあてにしたとしても、そもそも投資のようにお大きな利益を得ることは難しい為、老後の資金を作ることは困難に思えます。
投資には保険効果を持つものもあります。
一度、投資について勉強するのが良いでしょう。
お金を増やすために
賢く資産の分散を
自分の理想の人生を送るための資産は、保険や年金だけではまかなうことができない…
では、どのような方法でお金を増やしていくべきでしょうか?
自分の資産を「守るお金」と「増やすお金」に分散させて、運用していくことが重要です。
「増やすお金」の使い道として挙げられるのが「投資」ですが、その中にもさまざまな商品があります。それらの中から、自分に合った商品を選んで運用することが大切です。
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株
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不動産投資
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投資信託
自分に合った
商品はどれ?
自分に合った商品を選ぶための
4つの要素
この4つの要素の中から自分に当てはまるものを掛け合わせることによって、どの商品が向いているかがわかります。
あなたはどのタイプでしょうか?
自分に合った商品を把握して、上手に運用していけると良いですね。
ただし、間違ったやり方では上手に資産を増やすことはできません。しっかりと正しい知識を身につけた上で、賢く資産を増やしていきましょう。
お客様の声
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28歳 / 女性
会社員 / 年収500万
商品の選び方、投資の始め方とその後の流れについて学べたらいいな〜と思って参加しました!
気になっていた投資商品の特徴を丁寧に解説してくださったり、ネットで勉強するより遥かにわかりやすかったです。
意外と手軽に始められるものもあって驚きました。無料でシミュレーションもしてもらえたので、とても為になるセミナーでした。※個人の方の感想や体験であり結果が保証されるものではありません -
31歳 / 男性
会社員 / 年収700万
今回のセミナーで投資のイメージが大きく変わりました。
若い方で始めている人が多いこと、今のうちに種をまいていき資産を増やしていくことのメリットの話を聞き、知識よりは行動することが重要だとコンサルタントの方から言われ、納得でした。
セミリタイアに向けて着実にできるだけ早く動いていきたいと思います。※個人の方の感想や体験であり結果が保証されるものではありません -
34歳 / 男性
会社員 / 年収900万
保険会社に勤めており、保険以外の勉強をしたいと思い参加しました。
目標が全く決まっていないとやらなきゃいけない商品も決まらないため、コンサルタントの方にヒアリングしてもらいながら話していたおかげでなんとなく自分の目標がわかってきました。
お金のことは身近な人に相談しずらかったので、第三者に聞いてもらえてスッキリしました!※個人の方の感想や体験であり結果が保証されるものではありません -
36歳 / 女性
会社員 / 年収600万
やっと子育てが落ち着いてきたので資産運用に関して考え始めました。友人や、同僚はほとんど資産運用を始めていたので少し焦ってました。
始めてこういったセミナーに参加しましたが、初心者にも分かりやすい内容でした。
これまで資産を現金で眠らせてしまっていたので、いただいたアドバイスを実践していきたいと思います。※個人の方の感想や体験であり結果が保証されるものではありません -
38歳 / 男性
公務員 / 年収800万
年金もほぼ無い前提で、長期運用の商品を組み合わせて投資をやっています。
どれくらい老後に資産形成したらいいのかが分からなかったので、現状の25万の生活を維持するとなると3,300万不足すると知って驚きました。。
貯めたお金を切り崩した生活は嫌だったので、お金の寿命を伸ばせるように所得の仕組みを作れる運用は何がいいのか?を知ることができて有意義な時間でした。コンサルタントの方、ありがとうございました。※個人の方の感想や体験であり結果が保証されるものではありません -
43歳 / 女性
会社員 / 年収700万
余力を作る資金策を勉強したい。そう思って参加しました。
リスク分散について質問したのですが、そこから三分法の話を教えていただきました。インフレトークも挟みながら説明していただき、なぜ不動産投資をやっている人がいるのか納得できました。
資産運用はこれだけやればいい。というわけではないことも改めて理解出来ました。※個人の方の感想や体験であり結果が保証されるものではありません
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