高所得者はすでに本業で活躍している人が多く、デキる人に仕事は集まっていくのが世の中の常。
収入は増えているけど資産が貯まらないのが、高所得者あるあるなのです。
実は年収1000万円の高所得者でも
約28%が資産500万円未満です。
だからと言って、株やFXのような専門的な知識を勉強する気にならない…
知識なしでも大丈夫!
ほったらかしで第二の収入源をつくる お金の仕組みを学んでいきましょう。
35歳・会社員・年収1000万円
毎月の手取り60万円
| 家賃 | 15万円 |
|---|---|
| 水道光熱費 | 2万円 |
| 通信費 | 1万円 |
| 食費 | 8万円 |
| 医療・保険 | 2万円 |
| 趣味・交際費 | 8万円 |
| 車 | 3万円 |
| 雑費 | 1万円 |
| 1ヶ月の生活費 | 40万円 |
現在のAさんは仮に毎月40万円を生活費に使っても月々20万円を自由に使えます。
高所得者は働いている間は本業だけでもお金に困ることはほとんどないでしょう。
年収1000万円の場合、定年後に受給できる年金は月20万円ほどと言われています。
そのため、働いているときと同じ生活費だと、
老後2000万円問題と言われている近年、その2倍の4000万円の貯金があった場合でも、たったの12年で使い切ってしまう可能性が高いのです。
先の見えない今だからこそ、生活水準を維持しながら暮らすには 本業以外の収入源 が必須です!
本業以外に第二の収入源を作る方法は、
大きく2種類 あります。
副業や株などで、
お金を稼ぐ方法。
ほったらかしでお金に
働いてもらう方法。
もし、今のあなたが…
1つでも当てはまったら、
の手間ナシ収入
会社員として稼ぐ能力がある高所得者は、時間と労力を引き換えに更なる富を築くことができるでしょう。
しかし、労働で所得を得ることは必ず年齢的にも身体的にも限界が来てしまいます。
その結果として、老後に待ち受けるのは今まで貯めてきた貯金を切り崩しながら生活する赤字生活です。
資産が底をついたときには
もう「手遅れ」
収入が右肩上がりでお金に余裕がある今だからこそ、お金が働く仕組みを作っていくことが高所得者の勝ち筋なのです。
第二の収入源を作ると、ほったらかしで毎月の給料とは別の収入を得ることができるので、今よりさらなる年収UPが期待できます。
大きな資産を築くことで将来の備えにもなり、充実したセカンドライフを送ることができるのです。
リスクは怖いし、時間もかけられない…
そんな思いから後回しにしてしまっていた資産形成。
本セミナーをきっかけに、
今も老後も最大限にお金を味方にして、
人生を最後まで充実させましょう!
年収800万円以上の
会社員公務員医療従事者限定
3月5日(木)
会場:オンラインセミナー
3月6日(金)
会場:オンラインセミナー
3月7日(土)
会場:オンラインセミナー
3月8日(日)
会場:オンラインセミナー
3月9日(月)
会場:オンラインセミナー
3月10日(火)
会場:オンラインセミナー